11月18日。寒い日でしたが165人が参加し、着ぐるみやさまざまな趣向を凝らした要求アピールの仮装やグッズで市民に福祉・保育の充実をアピールしました。 中村和雄弁護士も激励にかけつけました。
福祉保育労ではこの秋、京都市に向けた福祉要求書名、国に向けた福祉人材確保署名などに取り組んでいます。ぜひご協力ください。署名用紙は宣伝物ダウンロードのページからダウンロードできます。
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