1月24日、保育の京都交渉を行いした。会場いっぱいに200人の組合員が参加し、パネルなども示して保育現場の実態を訴え、改善を求めました。
京都市長選挙が行われるため、08年度当初予算は「骨格予算」となるため、市長選挙が終わって肉付け野予算が立てられるころに再度話し合いの場を持つことを確認しておわりました。 京都交渉を終えて、やっぱり市政を変えることが必要だと実感しました。
以前の記事